もちつき名人 実験: おしいは0点

実験: 判定の幅は公開版のまま(±0.13秒)。ただし、つく拍の±0.30秒以内の外れは空振り(−3)ではなく「おしい」0点にして、はやい/おそいを出します。
臼のもちに向かって、輪が縮んできます。
白い輪がもちのまわりの円に重なった瞬間にタップで「ぺったん」。
ぴったりほど高得点、もちがつやつやの丸に整います。
赤い輪は相方の「返し」の合図。つかずに待つと+点、ついてしまうと大きく減点。
輪のないときのタップは空振り(減点)。連打は損です。
臼は3つ。だんだんテンポが上がります。音がなくても輪だけで遊べます。

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