七五三ちとせ飴

七五三のお参り。長い千歳飴を切り分けて、子どもたちの袋にぴったり入れてあげよう。
上の飴を左はしから指でなぞり、はなした所で切れる(指の真下が切り口)。
切った飴は袋に入る。袋の口の白い線にぴったりそろうほど高い点。
飴のしま模様は等間隔。袋のななめや縦の長さは、しまの数で見積もろう。
1人に3本まで切れて、いちばん良い1本を渡す。
早く渡すほど点が増える(1本目 ×1.5・2本目 ×1.2・3本目 ×1)。
子どもは7人。日が暮れる(2分)までに配ろう。

なぞって切る ・ キー:← → で切り口を動かす、スペースで切る、Enter で渡す